今度こそ足元の広い非常口座席を確保~イベリア航空【A321エコノミークラス】IB1745:バルセロナ(BCN)-マドリード(MAD)

バルセロナ-マドリードのシャトル便『プエンテ・アエレオ』

2回目となる世界一周航空券(RTW)をビジネスクラス4大陸で発券しました。

 

2020年1月、発券地のオスロに赴き、そのままヨーロッパ地域を攻略していくPhase1

 

RTWの2区間目でマドリードに到着。別切りしたチケットでバルセロナ来ておりましたが、RTW3区間目に搭乗すべくマドリードに戻ります。この復路もイベリア航空の日本語サイトで購入、4,710円。ちょうど1ユーロ分違うだけですが、相変わらず予約クラス『A』25%加算の最弱チケット。そしてこれまた往路同様、マドリード-バルセロナ間プエンテ・アエレオ』の専用チェックイン&セキュリティから空港に入ります。

プエンテ・アエレオ専用チェックイン&セキュリティ@BCN

これもまた手書きで直されましたが、復路問題になった記憶がありません。

イベリア航空 ホームプリント搭乗券

夕方の時間帯だからか?復路はA321と、A320よりは乗れるのが来ました。

A321-212

Ship No.、捕獲。

Ship No. EC-HUI

搭乗時、L1ドアのところにあるのも目ざとく捕獲しておきます。

Ship No. EC-HUI

そして今度こそ足元の広い非常口座席を確保する事ができました。往路のA320では非常口座席と言っても、足元のメリットが全然ない座席だったので。。。

イベリア航空A321エコノミークラス非常口座席

ジャンプシートが目の前でしたが、センターシートのお隣が空席でしたので、足をやや左に伸ばす事でゆっくりできました。

イベリア航空A321エコノミークラス非常口座席

依然体調不良だったので、この後は寝て過ごしていたと思われます。この後の画像がありませんでした・・・。次回はPhase1の締めとなる、RTW3区間目:一時帰国のフライトになります。

 

-IB:イベリア航空
-,

エミレーツB777-300ER 新ファースト(新『プライベートスイート』)